綱引のすすめ





鈴小ジュニア綱引クラブ
本日の大会
本日は
「2008がんばれ小学生綱引選手権inSAKAI」
に参加しました。

総勢43チームがエントリー


我が 「鈴小ジュニア綱引ピヨプヨ」 チーム
3・4年生の部に参戦

参加16チームを4ブロックに別け、4チームのリーグ戦
上位2チームが決勝トーナメントに進出

我がチーム
なんと、予選2勝1敗でトーナメント進出

残念ながら
トーナメント初戦では負けてしまったものの
ベスト8に残る大健闘。

挨拶も全員が、しっかり大きな声でできましたし
本日の大会は、言うことなし。

おまけに、優秀賞まで頂けました。

本日の子供達は
大変よくできました&頑張りました。

いっぱい褒めてあげて下さい。
 
最後になりましたが
大会関係者の皆様、参加チームの皆様
お疲れ様でした&ありがとうございました。


全チームそろい開会式

 


お昼休みのセレモニー
鈴小の子供達も ダンシングゥ〜中

 


今まさにスタート

 



じゃんけん勝者の2名が晴れて・・・

 


無事、大会終了

 
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 19:00 |
| comments(1) | - |
近畿大会 後見記
昨日、Wつかもっさん(本さんと元さん) に
大会のビデオ&DVDを頂きました。

あざ〜すっ!

早速、見てみることに…

先ずはビデオから
ビデオの音声が切れていることは、前以て聞いていたのですが
改めて見てみると、何とも不思議な感じに仕上がっていました。


次はDVDを
コチラは音声つきで、いつもの大会会場の雰囲気。
臨場感が伝わってきました。


どちらも、私の見たいところがバッチリと撮れていて
資料として使わせて頂きます。


とりあえず、見ていて気付いた点を、一ヶ所だけ・・・

「お前らぁ〜綱の出どころそこちゃうやろっ!」


追記〜

本さんの方のビデオに、めちゃめちゃ懐かし映像も入っていました。

その記事は…また後日
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 22:26 |
| comments(0) | - |
近畿大会 後聞記
[インタヴュー]
 
先ずは、昨日練習一番乗りの
コトコちゃんから

「昨日(日曜日)優勝したらしいなぁ」

 ニヤニヤ しながら 「……はい」

「どないやった?きつかったか?」

 モジモジ しながら 「……」

「やられそうな試合あった?」

 クネクネ しながら 「……」

「コーチに怒られへんかったか?」

 更にクネクネ しながら「……う……ん」

「そっかぁ…それは良かった…」


二番手は、お待たせしました シュウセイ

「優勝したらしいなぁ」

 ヘラヘラ しながら 「えっあっ、はい」

「きつい試合あったか?」

 ヘラヘラ しながら 「ん〜べつに…」

「ほ〜やるやんけ、負けそうな感じはなかったんやな」

 ヘラヘラ しながら 「負ける気は、あんまりせんかった」

「おー、スーパーネガティブなお前からそんな言葉を聞くとは
 その 言 よしっ!コーチから怒られることはなかったか?」

 ヘラヘラ しながら 「怒られはせんかったけど
            ちょっとアドバイスはされたかなぁ…」

「かっこええやんけ、アドバイスって」

 ヘラヘラ しながら「うっふっふ…」

「気持ち悪いねん」


実際には…
1試合目が終わったあとNコーチはかなり怒ったそうです。

それをアドバイスと解釈するヤツの頭の中はいったいどうなっているのか?


[お前か]

余るはずないシューズカバーが
片方だけ放置されているのを、選手の子供が見つけ
Nコーチに報告を入れたところ…

前方に片方だけシューズカバーを履き、意気揚々と試合へ向かう
シュウセイ を発見したそうで…

犯人はお前かぁ!

ヤツの頭の中は、かなり沸いてきているようです。


[感謝]

子供達が褒められるのは、子供達以上に指導者は嬉しいもの

それも、よそ様のチームの方から
「あの選手ええなぁ」と言われると、思わず相好を崩してしまいます。

今大会では、いろんな方々から お褒めのお言葉 を頂戴したようで…

ここで、今大会の

「御褒めのお言葉」頂戴しましたランキング〜

第1位 マユちゃん !   うん、流石よう分かってくれてる。

同率第2位 コトコちゃん!  初めてやったアンカーで、よかったなぁ。

同率第2位 なんと、シュウセイ! こちらは、いかがなものかと・・・


他のチームメイトの頑張りがあればこそ
たくさんの方々が見てくれ、評価して頂けたのだと思います。

他の子達もみんな頑張ったんやで
そこんとこ忘れんとなっ。


褒め言葉を頂けるだけで、やってて良かったなぁと思えます。


今の子供達は褒めて伸ばせと言われ、なんでもかんでも褒められる風潮に。

だから、メリハリもなく調子に乗り、ツケアガル子供がふえる。


その風潮とは逆行するうちの子供達

褒め下手の私から罵倒され、帰れ、やめてまえ、っとまで言われても
歯をくいしばり、踏ん張ってきた子供達です。

その子達を、手放しで褒めてくれる大人の人達がいるだけで

やつらは報われます。

それだけで、救われます。

ほんま、感謝感謝です。ありがとうございました。

   
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 20:17 |
| comments(8) | - |
近畿大会 後聞記
[お世話になりました]

6年生の女の子が開会式で体調不良になったそうで…

消防チームの皆様、大会関係者の皆様
救護、有難うございました。

救護の甲斐あって、試合にも出場出来たそうで。

彼女は、昨日も元気に練習をしていました。

有難うございました&お世話になりました。


[寂しいなぁ]

ジュニアの部参加チームが
我がチームを含め4チームと非常に少なかったそうで。

近畿大会なのに、参加していたのは開催地兵庫県のチームだけ。

女子チームも参加は大阪だけだったそうで

寂しいなぁ。

[ご苦労さん]

今大会
レベル差の大きい4〜6年生の子供達で、チーム編成をしていたため
危ないやられ方をするんじゃないかなぁと危惧していました。

しかしながら、6年生達が下の子供達をしっかりとフォローしてくれたようで
誰ひとりケガをする事なく無事帰宅。

そして全勝優勝のおまけつき。

誉めてしんぜよう。

ご苦労さん。




大会関係者各位様、参加チームの皆様
お疲れ様でした&ありがとうございました。
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 19:27 |
| comments(26) | - |
大会後記
《お〜久しぶり》

3年ほど前、よく一緒に練習をした女の子チーム 
「えげやまスマイリーズ」 のOG達と久しぶりに再会。           

もうすぐ中学3年生になる彼女達、一般女子の部に参加していました。

当時と変わらず、チーム名よろしく笑顔と元気がピカイチの子供達

小学生時代と変わったと言えば
デカくなってユニホームの袖と丈が短くなったことぐらいで
人なつっこさと、かしましさは相変わらで、いつまでも可愛いチームです。

3日後が学年末テストらしく… がんばりやぁ。

  
  


《うゎ〜お久しぶりです》

まだ私が綱を引いていた頃
当時の女子大阪代表チームの監督さんに8年ぶりに再会。         

何年間か大阪代表でご一緒させていただき
大阪女子綱引の礎を築き上げたと言っても過言ではない監督さん。

シェイクハンドから始まった会話は、尽きる事がありません。 

大先輩監督から学ぶ事は多く、また勉強さして下さい。

3月16日の全日本綱引選手権大会へ、
女子チーム「プログレス大阪」を率い出場されるとお聞きしました。

「これからのチームです」っと
ギラギラした目で語っておられたのが非常に印象的でした。


《正義の味方?》

「綱引戦隊 ヒキレンジャー」って たのんますわぁオヤジさん。
どっからどう見ても、レンジャーではない風体なのに…

でも、子供達に気さくに声をかけてくれるのは有り難いことです。


「子供ら、よう頑張っとるやん」と言ってもらえると、子供達も救われます。

しかし、その一言は内緒にしときます。
なぁんか、ちょっと正義の味方すぎるから…


  


《苦言》

昨日の大会のジュニアカテゴリーは、小学生となっていました。

「低学年だけのチーム対高学年だけのチーム」という対戦が何試合かあり
非常に危険を感じました。

「どうひいき目にみても200Kgないんとちゃうか 対 
 どう軽く見ても400Kgはあるやろう」の対戦です…

この対戦でも良識のある大人が付いていて
良識のある判断をすれば、まだ安全でしょうが
高学年チームには、子供だけで試合に臨むチームもあり
危機感をいだきました。
(大会要項には全カテゴリーの監督は成人だと明記してあります)

現に、引かれた低学年の子供がうずくまるシーンが何度かありました。

同一の監督で2チーム3チームエントリーすると、
試合が重なりどちらかのチームしか見れません。

たくさんの子供達に綱引をとおし
‘何かを学ぶ’多くの機会を与えたいのは、分かりますが…

挨拶もしない、礼もしない、相手構わず無茶をする子供達に
学ぶ機会を与えているとは思えませんでした。

見ていて、非常に不愉快な思いをしたのは確かです。

「良識ある目」が行き届かなければ
それはスポーツでもレクレーションでもなく
ただの「ワガママなお遊びです」

ワガママなお遊びで綱引をして、あの子供達に何か残ったのでしょうか?

  

ちょっと残念でした。
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 21:49 |
| comments(0) | - |
2月24日 本日の大会
本日は第20回 加古川カップ

  

昨日より降雪、早朝より少々積雪の中
男子、女子、ジュニア、チャレンジの部、親子ペアの部
トータル76チームが大会参加

  

我が 「鈴小ジュニア綱引クラブ」 が出場をした
ジュニアの部には、25チームがエントリー

ジュニアカテゴリーは25チームを4ブロックに別け
リーグ戦を行い各リーグ上位4チームが決勝トーナメントへ

鈴小ジュニアは
予選を5勝1負でリーグ戦を2位あがり
決勝トーナメント2回戦(準々決勝)で
県大会360Kgクラス優勝の 「揖西ニッシーズ」 に敗れ
ベスト8止まり

6年生にとっては、小学校生活では最後の大会でした。
6年生、5年生、4年生が力を合わせて精一杯戦った結果です。

私自身この結果は、満足しています・・・が・・
やっぱり綱引は絶対重量が必要やなーっとも感じました。

280Kgの子供達にとっては、やっぱりキツイ大会でした。

しかし、これからです。
子供達にはええ勉強になったと思います。

間違いなく、この大会で子供達は
何段もレベルアップする土壌ができました。

あとは、子供達のやる気しだい

まだまだ伸び代はたくさんあります
絶対に強くなる、それも強烈に・・

  


本日対戦していただいたチームに感謝
そして役員の方々にも感謝・感謝

また本日は、たくさんの再会がありました。
それは、明日にでも。
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 20:54 |
| comments(9) | - |
大会後記
 〈マジック〉
  

鈴小の決勝戦
対戦相手は予選でなんとか勝てた相手。
一本目、グイグイと引いて先勝。

メンバーを一人交代し二本目、グイグイと引かれ、イーブン

三本目…まっまさかの選手交代無し
Nコーチ「このままで、大丈夫」

勝負の一本。  

疲労も動揺も振り払う、子供達の気合い。
今まで見せたことがないほどの、気迫を見せつけ、勝利!

こいつら、こんなことできたんや、驚愕。

選手を信じた三本目
N、J両コーチのマジックではなく確信の采配
それに応えた子供達。
素っ晴らしい!
ポテンシャルを引き出してくれた、相手チームに感謝。

それにひきかえ、子離れできない親のようにオロオロするばかりの私。
声が枯れた、疲れた、面目ない。


〈偶然の敗北はなし〉  
負けた一本の要因は、子供達も判っているはず
負けは人をより成長させてくれます。
これまた相手チームに感謝。
そして伸び続けろ!


 〈プ二プ二〉
相手チームがあって初めて試合が成り立つ対戦形式のスポーツ。
相手チーム(強い弱い関係なく)が、
必ず自分自身を又チームを成長させてくれます。    

始まる前は「よろしくお願いします」終れば「ありがとうございました」
感謝の気持ちがあって当然です。

一番大事にしている部分なのに・・・
あれだけ練習したのに・・・
コンコンと伝えたのに・・・

一本目が終了した時点で、真剣に棄権することを考えました。

こんだけわからんガキどもは、初めてです。

ですが、ここで棄権をすると相手チームに迷惑がかかります。
しゃぁない、もう一回だけチャンスをやろう。
ラストチャンスです。これでダメならほんまに棄権です。

そして二試合目、負けはしましたが
力いっぱい挨拶をし(叱られたからかな)
力いっぱい綱を引いた子供達

悔しい表情ながらも、やるだけやったええ笑顔をしています。
「それでよし」誉め倒すと、もひとつデレデレと本来の笑顔。

礼節を重んじて    
試合で勝つチームが強いチームとは限りませんよ。

勝とうが負けようが、潔く、男前、女前でいきましょう。


 〈ピヨピヨ〉
  


あれよあれよという間に決勝まで
お母さんコーチとお姉ちゃんコーチの手腕か?

決勝で負けはしたものの、挨拶はしっかりとできていました。

大変よくできました!

試合が進むにつれ、上手くなっていく子供達
しっかり見て、考えて、行動している証拠

やるなぁ。


〈保護者〉
保護者の方々が多数応援に駆け付けてくださいました。
大きな声援を受け試合ができる子供達は幸せです。

ありがとうございました。


〈進化〉
子供を成長させるのは
大会規模の大きさでも、チーム数の多さでもないことを
昨日の大会で、改めて確信することができました。

進化した‘やつら’に期待します!

  
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 21:00 |
| comments(0) | - |
本日の大会
本日は
第22回 八尾綱引選手権大会に参加
  
 


低学年
スポーツ21 ピヨピヨ
スポーツ21 プニプニ

高学年
鈴小ジュニア綱引クラブ

上記3チームでエントリー

低学年のプニプニちゃんは決勝トーナメント1回戦で
同朋のピヨピヨちゃんと対戦し惜しくも敗退

一方ピヨピヨちゃんは予選を全勝で勝ちあがり
その勢いのまま決勝まで勝ちあがったものの
惜しくも決勝で敗れてしまいました。
  


ピヨピヨちゃんもプニプニちゃんもよく頑張ったと思います。

この大会まで、っと言うことで集まった子供達
この大会が少しでもこれからの糧となることを期待します。


高学年の鈴小ジュニア綱引クラブは

決勝戦の3本引きで2−1となんとか勝利し
2週連続優勝と生意気な結果でした。

大きなチームが多く、
体重のハンデをものともせず立ち向かっていく姿は

「なかなかやるやんけ、おまえら」です。

明日も練習です
今日の大会で感じたこと、考えたことを
活かした練習をしてほしいところです。


最後に
つかもっさん、あやかちゃん、朝からありがとうございました。

大会役員のみなさん、参加していたチームの皆さん
ありがとうございました。

  



| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 17:45 |
| comments(0) | - |
大会後記
〈お楽しみ〉

私が選手時代よく一緒に練習をしていたオヤジさん。
未だに現役バリバリ、兵庫県代表チームの選手として活躍?中。

昔と変わらぬ「垢抜けないスタイル」&「うめき声」を頑なに貫き
見ていて涙がこぼれます(笑いすぎて)
全国での活躍、楽しみにしていますよ。

大会のお手伝いをされていた、女子代表コベルコ科研のみなさん
前日に遠征をされていたと聞き、ほんま、お疲れさまでした。
全国での熱い闘い、楽しみにしています。
 


〈感謝〉

綱引連盟より、栄誉賞ならびに綱をいただき、感謝々々です。
練習に励まなければ、罰があたります。頑張りまっす!


〈あほっ!〉

閉会式後、副賞でいただいた「シャーペンの芯」を
体育館フロアーにばらまいた秀星!

おっまっえ〜シバくぞ!
ほんで、なんで俺がチマチマ「芯」拾わなあかんねん、お前も拾え!


〈応援は力なり〉

以前は保護者の応援など、ほとんどなかったうちのチーム
2チームエントリーし保護者の応援1名とかは当たり前

しかし最近では、たくさんの保護者が応援へ駆け付けてくれています。
有り難いことです。

子供達、スタッフになりかわり…謝謝

 
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 22:35 |
| comments(13) | - |
本日の大会
本日は第25回 兵庫県綱引選手権大会

我が 鈴小ジュニア綱引クラブ 280Kgクラスへエントリー

みごと 優勝 することができました〜!  パチパチパチ・・・

いろいろ注文付けたいところはありますが
今日のところは、しっかり身体はってがんばっていたことに免じ

よくやった!

選手宣誓 ユミちゃん、ユウト、ご苦労さん
    

緊張の瞬間?のベンチ 
    

表彰式 ここでも緊張 笑えよ
    

集合写真 やっと笑顔
    


連盟の方々、参加していたチームのみなさん
ありがとうございました。

そして、お疲れ様でした。



| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 20:00 |
| - | - |
大会後聞記
〈残念〉

大会を楽しみにしていた四年生君一名が、発熱のため欠席
今回は残念だったけどまだまだ機会はあるから次頑張ろうな。


〈あほやのぅ〉

大会前日、四年生の男の子3人が遠足気分でおやつを買いに行ったそうです。
その中の一人の四年生君、ガム、飴を大量購入し
ガムを捨てる為のテッィシュを他のチームメイトの分まで大量持参し
意気揚々と大会へ…

パンパンに膨らんだ鞄を開けると、「どんだけ鼻かむねん」
というぐらいティッシュは出てくるものの、おやつは?…
そうです、お約束通り肝心のおやつを入れ忘れていたそうです。
「あほやー」って皆に大笑いされたそうで…
その話を聞き、当然私も大笑い「あほやー」。

「頼むわぁ」の四年生君、皆からおやつを分けてもらったそうで
よかったよかった。


〈一試合でも〉

大会へ参加するにあたり、全員が一試合でも出れるようにしてやりたいのが
監督心。流石はNコーチ・・・
今回は全員が最低二試合には出場できたらしく
これまた、よかったよかった。


〈バカ面〉

表彰式では、代表二名が前に出て授与。
Nコーチの粋なはからいで四年生君二名が前へ
「ピシッ」とするんやでと申し伝えたはずか・・・
前へ出ると「うにゃ」となってニヤニヤしっばなしだったそうで
バカ面見たかったなぁ。
主催者側が、表彰状を作り忘れ後日郵送となったのは、ご愛嬌。


〈さっすがぁ〉

普段なかなか構ってやれない四年生達も、
今回の大会は楽しかったんじゃないかなぁ。

四年生達にオイシイところを「二つ返事」で
譲ってやった五、六年生達 かっこええやん。

今譲ってもらってる子供達が
近い将来下の学年の子供達に譲ってやるようになるよ。

カッコイイー!やん。
| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 20:20 |
| comments(9) | - |
11月11日 本日の大会
本日は堺市で行われた大会に参加しました。

私は、ほんまに残念ながら同行できなかったのですが
嫁ハン、Nコーチ、Kコーチ、が同行。

交流種目・高学年の部
5チームでのリーグ戦、順位決めをしたのちトーナメント戦。


嫁ハン曰く、「負けたと思った」予選リーグ1試合目
3m70cmまで引かれてアカンと思った時に主審の笛
3コーション「勝ち」
ラッキーと言うてましたが・・・

綱引って、偶然に勝ったり負けたりはしないスポーツです。
試合をじかに見てませんので、えらそうな事は言えませんが
勝つべくして勝ったのでしょう。
素直に褒めたりましょう。

決勝戦でも同じチームと対戦し
こんどは、引ききって勝ったそうです。
     

見事「優勝」することができました。パチ、パチ、パチ
     
そして今大会の目標であった「お行儀よく」と「挨拶をしっかりと」
を全員ができていたと聞き・・・「すっばらしい!」


明日は練習日、大会の疲れが心配されますが
参加した子供達を褒めちぎろう。

大会関係者の皆様、参加していたチームの皆様に感謝・感謝です。

| 鈴小Jr監督 | 大会記 | 21:20 |
| comments(8) | - |
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